次世代統計利用システムは、統計におけるオープンデータの高度化に向けて、総務省統計局と協力し、独立行政法人統計センターが試行提供するシステムです。

API仕様

API機能の仕様の詳細は、以下を参照してください。
(本仕様は試行運用による提供です。本運用時に仕様(URI等)が変更となる可能性がありますのでご注意ください)

1.API仕様・・・2013/6/10 提供開始

(お知らせ)
2014年10月31日から、政府統計の総合窓口(e-Stat)-API機能として本格運用を開始しました。

統計データをXML、JSONで提供する仕様です(Word / PDF)

現在のバージョン: 1.0b
ホスト名:     statdb.nstac.go.jp
リクエストURL:  http://statdb.nstac.go.jp/api/1.0b/app/・・・

2.API仕様(SDMX編)・・・2013/12/6 提供開始

(お知らせ)
次世代統計利用システムで提供しているAPI機能(SDMX編)はAPI機能を停止いたしました。

統計データをSDMX(Statistical Data and Metadata eXchange)で提供する仕様です(Word / PDF)

現在のバージョン: 1.0b
ホスト名:     statdb.nstac.go.jp
リクエストURL:  http://statdb.nstac.go.jp/api/1.0b/app/sdmx/・・・

3.都道府県・市区町村コード情報提供仕様・・・2013/12/6 提供開始

(お知らせ)
2016年3月31日から、政府統計の総合窓口(e-Stat)統計LODサイトから提供を開始しました。

都道府県・市区町村コード情報をLOD(Linked Open Data)で提供する仕様です(Word / PDF)

SPARQLエンドポイント:http://statdb.nstac.go.jp/lod/sparql
(本機能の利用には、利用登録、アプリケーションIDは必要ありません)

※RDF設計について、特定非営利活動法人 リンクト・オープン・データ・イニシアティブ様にご支援していただきました。